健康体操55〜65歳の高齢者を主な対象に健康コンサルタントの村上和隆の効果的なヨガを基本にした体操指導
65歳以上の人は気付いても手遅れ               
(事務所:京都市伏見区090-6750-7889

年齢とともに身体は老化してませんか?

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 村上和隆式健康体操支援⇒老後の安心と幸せを手に入れる
55歳からの健康維持体操で明るい、楽しい老後の実現!!

村上和隆のヨガを基本にした効果的な健康体操

 老後の健康維持のためにヨガを基本とした村上和隆健康体操支援,、
たった3時間5000円で老後の健康を得られる

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                  ◎座して老化を待つなかれ!
        老化するのではない、貴方自身がせっせと老化させているのだ
        老化するのではない、老化するのを、貴方自身が放置・放任しているのだ

        日々の手入れ(健康体操)を怠れば、年々、貴方は老化の坂道を下るだけなのだ
    単純で効果の上がる村上和隆式健康体操 ⇒ たかが体操されど体操 ⇒ 目からうろこ
        
体験に裏打ちされた高齢者にあった健康体操が存在しない。普及していない
           ポンコツ自動車と同じように、優しく・無理せず・的確な手入れが大事

    
老後大切な3大テーマ @ 健康  A お金  B 時間の使い方(趣味や仕事)に真面目に対応しましょう!
  高齢化社会を迎え健康保険料や医療費の負担増が生活を圧迫します。健康で寝たきりにならずに
  明るい楽しい老後を過ごすことを、目的に自分自身の体験を通じた村上隆ヨガ体操をやってみませんか
  
⇒ 今すぐに始めましょう「まだいい・まだ早いではなく、今日からすぐに」たった1日3時間5000円の投資を
     
温泉旅行で3万円も使って、さした効果がないのであれば、村上和隆の健康体操は安くて効果は絶大です

       
目   次

1.背景
2.人生30年づつ、いよいよ最後の第三期
3.従来の間違った体操のやり方
4.目的  病院や医者や役人の無用な社会への転換
5.目標
6.老後の健康の基本的重要事項
7.村上和隆健康体操の基本的概要
7-2.老後の健康についての誤った考え方
8.基本的概要
9.体操する時間
10.体操する部位
11.体操の方法
12.体操での心構え
13.体操以前の準備 
14.指導方法
15.健康体操をするにあたって自分の健康状態診断表(定期チェック)
16.旅館やホテルやイベント会社の関係者様へ健康体操ツアーはいかがですか? (斬新な企画をおまちしています)
17.体操と平行してやるべき健康対策  (下記のことをきちんとやることは効果を倍増します)

18.老人の健康管理の特徴
19.新規事業開始にあたって(平成20年8月1日)

20.村上和隆の養生訓
21.老化は当たり前ではない
22.健康に関する誤った行動
22-2.身体から出るものを大切にせよ
23.健康体操パンフレット

    『病院や医者を増やせは大間違い、病人減らせが大正解』

        体操を軽々しく思うな、体操とは大層なものだから、健康の源泉である


  病院に頼るようになったら ⇒ 貴方の老後は地獄だ
 ⇒ 貴方は、たった1日だけ3時間5000円で阻止するか
    5千円が欲しいか健康が欲しいか?
◎病気したら、とんでもなくつらい状況になることを覚悟せよ!!
病人の大量増加
医師不足
未熟な医師の増加
病院の大混雑
雑な診療
医療や介護のサービスの質低下
医療費の上昇
介護者不足
介護費用の上昇
老老介護又は一人暮らしで介護者なし
寝たきり老人化

.背景
   ”自分の健康は自分で”

という人への支援やお手伝い ⇒ 

今後病院依存の人は地獄になる
未曾有の超高齢者増加社会の到来
健康保険料や医療費の負担増加
数量及び質的に病院や医師の深刻な不足 ⇒ ◎数年で病院依存者は更に地獄と化す!!
介護者の不足と老老介護の悲劇
生活習慣病や癌の増加、不健康な人の増加
  @腰痛や関節痛 A手足のしびれ B胃や腸の病気 C心臓や肺疾患
  D高血圧 E肥満 F脳溢血や脳梗塞 G歩行困難
  Hボケ・痴呆症 I骨粗鬆及び骨折 J肝臓や腎臓疾患 Kその他癌
     老化するのではない、貴方自身がせっせと老化させているのだ
     老化するのではない、老化するのを、貴方自身が放置・放任しているのだ
     日々の手入れ(健康体操)を怠れば、年々、貴方は老化の坂道を下るだけなのだ


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.人生30年づつ、いよいよ最後の第三期
0歳 30歳 60歳 〜90歳
春〜夏の季節 夏〜秋の季節 秋〜冬の季節
最初の30年 あれから30年 これから30年
伸び盛りの30年 働き盛りの30年 衰えの30年
逞しく育つの30年 衰えが始まる30年 厳しい30年
きつい運動の30年 運動より仕事の30年 健康体操の30年
強くなる30年 不摂生の30年 身体の手入れが大事の30年
蓄える30年 使・消耗するう30年 維持する30年
  今後の日本の老後は、かなり厳しくなることを予測し、自分なりに真剣に対策し予防をしておかないと
  満足に暮らすことはできなくなる、その最も大事なことは
身体の健康にたいする予防処置である
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.従来の間違った体操のやり方
高齢者向けにふさわしい体操がなかった
従来の体操はまことしやかであるが老人にとってはかえって状況を悪化させるものが多い
ラジオ体操は中途半端で内容も必しも適切でない
体操は立った状態でやるのが当たり前に認識されていたため老人には適していない
立ったままも姿勢の体操は身体の負担が多い
身体との会話の要素が欠如している
毎日やり続けるのが難しい
   そこで老人向けに自分が実践した上で次のような方針を設定しました
       ⇒
  
@身体での負担をへらす
  A継続し易い
  B効果が確実に出る・効果を実感できる
  C自分の身体の状態に合わせて加減できる
  D自分で工夫したり自分なりにやり方を変えられる
  E単純なもの
  F誰でもできるもの(病人でも・寝たきりの人もできる)
  G安定した状態でできる
  H打ち身・捻挫や骨折など体操中の事故の危険を減らす
  Iヨガや整体などの原理や良いところを利用する
  J暇な時間にできる
  K気軽にやれる
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.目的
    病院や医者や役人の無用な社会への転換
明るい、楽しい老後の実現
健康保険料や医療費の負担を減らす
寝たきりにならない
健康や体力の維持
手足腰など身体の機能維持
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.目標
老化防止
腰痛防止
手足のしびれ防止
内臓の機能維持
目や歯や耳の老化防止
皮膚のはり・つや維持
便秘の解消など
その他健康維持
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老後の健康の基本的重要事項
 「つくづく歳をとった、身体が言うこと効かん」「太るし、あっちこっち痛むし、もう年貢の納め時だ」・・・まあ何でも歳のせいにして、どんどん病気がちになり、身体が弱り、運動もできずに、医者通いの日々になっていませんか?
歳をとったらそれなりに、老人にあった、又は自分にあった健康管理を工夫し、日々実践していくべきです。
若いときはどんな無理しても、健康管理なんかしなくても健康は保てたのですが、歳とるとそうはいかないのです。次に年寄りの健康について特徴的なことをあげてみましょう。

@
歳とるにつれて、筋肉が衰え、更に悪循環で筋肉が落ち、筋肉も固くなっていく ⇒ 筋肉の劣化防止する
A 身体を支えたり、身体のバランスが保てずに、よろけやすい ⇒ 細心の注意を払い慎重に行動する
B 血圧が上がったり、血管が詰まり易い、血流が悪くなる ⇒ いつも血流改善を意識する
C 食べる量に較べて消費量が少ないために肥満の傾向になる ⇒ 腹五分目の努力をする
D 記憶が悪くなり、とっさの判断が鈍り、注意が散漫になる ⇒ ゆっくり、確実に行動する
E 仕事や趣味が少なくなり、頭がぼけてくる ⇒ 歳とっても何か仕事を持つ
F 関節が劣化する、腰痛や四十肩や指痛 ⇒ 関節を動かす、引っ張る、さする、暖める
G 長年の無理な暮らしの蓄積が一挙に噴出し、病気がちになる ⇒ 暮らし方を改善する
H 無理しなくなり、運動が不足し、身体の代謝も衰える、毒が解毒されない ⇒ 汗かく・便秘しない・水飲む・良い空気を吸う
I 一日家に閉じこもり、座った姿勢でテレビなどを見ている時間が長くなる ⇒ 頻繁に立って歩く・作業する
J 新しいことに挑戦しなくなり、人間的な魅力も減ってしまい、年寄り臭くなっていく ⇒ 挑戦する目標を持つ
K 目や耳や歯の手入れが悪く、これらの機能が劣化する ⇒ 時間をかけ、それぞれ、しっかり手入れし管理する
L 歳のせいにして、諦めてしまい、日々の健康維持のための努力を疎かにする ⇒ 「歳のせいだ」を言わない
M 若い頃に運動習慣のないまま老人になってしまった人は老化が加速する ⇒ 加速を食い止めるしかない
N 長生きできても、身体が元気でなく、病気がちになる ⇒ 生活習慣を真剣に真面目に改善していく
O 運動習慣のあった人は、若い頃の延長で頑張ってしまい、無理によって身体を悪くしてしまう ⇒ 老人は無理しない
P 老人になって歳相応の健康術や養生訓を持たない ⇒ 自分の養生訓をしっかり持つ
Q 老人にふさわしい又は自分にふさわしい暮らし方に切り替えができてない ⇒ 若い人の真似は禁物
R 当然のように思い込み、安易に医者や治療や薬に頼りがちになる ⇒ 医者や薬を止めるように努力する
S 運動すべきではあるがするとあちこちが痛み具合が悪くなってしまう ⇒ 痛みと付き合いながら適度に身体を動かす

老人は、身体の全体が劣化してきます。そして其の中で幾つかの部分が重症の病気になっている場合が多いのですが、老人にあった、自分にあった適切な健康管理をしないとかえって身体を壊す原因になってしまおかねません。
若い頃と同じような意識での健康管理では効果があがりませんし、毎日続けるないと効果が上がりません。是非諦めずに、頑張ってみて下さい。
1. 強い健康意識・老後の健康確保の信念を持ち、健康努力・養生習慣を継続し定着させる
2. 手・足・頭・など末端を重点的に養生する
3. 腰・膝・肩ナド回転部分を重点的に養生する
4. 食事・睡眠・冷暖房・飲酒・喫煙なそ生活習慣を完全に見直す ⇒ ルール化し厳密実行
5. 老人にあった健康体操を続ける ⇒ 村上和隆の健康体操を絶対受講下さい(たった3時間5千円です)
6. 身体で痛み・痺れ・血流不良の場所を重点的に養生する
7. 人格を磨き、精神的な成長・完成を図る⇒多くの人と会話を楽しむ心のゆとりを持つ
8. 良い環境、できれば理想的には、都会から脱出し空気や水のきれいな郊外や森などに移住する
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.村上和隆健康体操の基本的概要
ヨガを基本とする
布団の上で行う
夜目が覚めた時に行う
無理しない
痛い場所を重点的に
毎日続ける

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7-2老後の健康についての誤った考え方   
歳とれば、自然劣化は防ぎようがない、完全無欠を望むと失敗する
@ 老化しないようにしたい
A 腰痛を完全に治す
B 足腰など身体の各部分を強くしたい
C 若者のようになりたい
D 何が何でも病気にならないようにしたい
E 針灸やマッサージに通って健康を維持する
F 薬で若さを保つ
G 若い時と同じに化粧で誤魔化す
H 派手な服装で歳を誤魔化す
I 若い人と同じようなことをしたい、若いと言われたい
J 一生懸命に歩いたり、運動をして健康を増進したい
K 完璧な身体の状態にしたい

.基本的概要
夜2時頃一度目を覚めます もし喉がかわいている場合は、口をゆすぐ
布団の上で村上和隆式ヨガを40分入念に行う(若さを保ち、身体が蘇える)
その後、5時までまた熟睡する(熟睡が二回あることになる)
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.体操する時間
夜中2時頃に目が醒めた時40分くらいで実施しています。皆様は夜中に目が醒めた時間でいいです
理由 1)眠れないのであればムダだしイライラする
2)終了後再度、朝まで、熟睡できる
3)涼しい
4)一日で一番きれいな空気を吸える
私は夜中2時にやっていますが、皆様それぞれに良い時間帯をお決め下さい
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10.体操する部位
指・すね・もも
指・腕・肩
胴体 腰・腹・胸
目・耳・あご
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11.体操の方法
ひっぱる
曲げる
まわす
伸ばす
負荷をかける
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12.体操での心構え
痛・気持ち良い程度
ムリしない
少しづつ強さをあげる
絶対的ではなく自分にあったレベルで相対的な体力アップ
体操を通じて身体との会話をし身体状況を知る
伸ばす・動かすことで身体の状況を知る
痛む場所を見つけその痛みの元を除去するように体操する
体操中に毒を排出する(呼吸・汗・尿・オナラ)
身体を動かすことで内臓・手足の動きや働きを活性化する
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13.体操以前の準備  
(できる範囲で準備をしておくと効果的です)
・老後の健康の重大性を強く認識する
・禁煙しておく
深酒や・毎日飲酒の習慣を止める
・悪い場所は必要があれば医者で診断しておく、治療しておく
・歩く又は軽い運動習慣を開始する
・暴飲暴食・肉や脂食の改善
・パソコン作業やテレビを見る時間の削減や姿勢の改善
・きちんとした歯磨き
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14.指導方法
実技 1回で完了、3時間
費用 ・個人 = (1回2人まで):5000円/1人
・団体 = 4人2万円 6人まで3万円
旅費は実費を戴きます
対象 おおよそ55〜65歳を主な対象とします(65歳以上の人は手遅れです)。病気や障害のある方は不可
 ※きつい体操ではありませんが、指導中の万一の怪我や病気については対応や保障できません。
 参加条件:
  @正座できるA歩行できるB手足の屈伸できるC起き上がれるD関節などがきちんと動かせる
  E心臓発作がないF脳障害がないG骨粗しょう症がないH日常ある程度の運動の習慣がある
  I喫煙してないJ治療などで危険な薬を服用していないKアルコール中毒でない
場所 体操できる室内、可能であれば畳の部屋がベター、個人のお宅でも可(場所はご準備下さい)
準備  ・敷きふとんかマット・バスタオル・低い枕又は座布団
 ・服装:ゆったりしたずぼん、長袖Tシャツ
講師 村上和隆
人数 一度に、1〜6名くらい
 ◎ 別途オプション講和
 ◎ 別途若い人向けのコース:若いうちからやりたいという人のために(内容は、ほぼ同じものです)
村上和隆の健康講和2〜3時間 (どうせやるなら村上和隆のお話も聴けば効果抜群)

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15. 健康体操をするにあたって自分の健康状態診断表(定期チェック)
評価方法:5非常に良い、4良い、3普通、2悪い、1非常に悪い⇒合計に0.4を掛ける
区分 項目 評価
虫歯や歯槽膿漏がないか
口が臭くないか
昼間や夜寝てから喉が渇かないか
間食していないか
関節 腰痛がないか
肩こりがないか
階段は普通に上がれないか
手足 手足がしびれないか
手足に痛みがないか
睡眠 10 寝つきが悪いか
11 寝不足で、昼間居眠りしてないか
12 毎日寝る時間帯がばらばらでないか
胃腸 13 食欲がないか
14 胃が痛くないか
15 おならが臭くないか
16 便秘していないか
17 メタボリックではないか
嗜好品 18