ISOとISO認証支援とISO14001の認証の取得と環境と経営革新の経営コンサルタント及び人生コンサルタントの会社
                              (事務所:京都市伏見区090-6750-7889)

相互リンク 募集カウンタークレジットカード会社

ISO認証支援 ISO14001成功 ISO14001失敗 ISO14001コンサルタント選び 失敗原因 文書
・記録作成 簡便 格安

MEICO 認証の支援のサイトマップ ISOコンサルタントTOP 無断転載禁

関西ISOシニアコンサルタントネットワーク

パンフレット

 ・ISO9001・ISO22000・ISO27001・Pマーク認証・安全衛生・ISO14001支援・社内セミナ

ISO14001認証取得支援 

(12項目を必ず守りましょう)
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頁の責任者:村上和隆 問合せ⇒
支援打診
概略見積もり


経営コンサルタント費用108万円で最高のISO14001認証取得支援(審査費用も格安を紹介)

  費用参考: ある会社 (万円)
当社の場合 他社の場合
 コンサル 108 200
 初年審査 56 80
 その他? 8 10
  合  計 172 290

   停止↑90秒   
上和隆

「桃栗3年柿8年」、ISO14001は3年かけて基礎作り、8年で実を結ぶ:(教育と運用と改善に地道に取り組む)

 

ISO

IS014001認証取得うまい方法

ISOコンサル選び方

IS0コンサルタント選び方

ISO人材紹介

ISO14001を成功させるには

ISO取得後支援

ISO14001ツール

ISO支援予定

ISO支援・審査概算見積 ISO導入セミナー
ISO審査の問題 ISO疑問回答  
IS0コンサルタント審査 ISO審査員評価 
ISO14001取得企業の悩み 環境報告書

ISO14001認証支援実績
電気22、機械17、販売14、廃棄物6、リサイクル4、新聞4、その他サービス15社=合計82社)

◆ ISO支援大阪・京都・滋賀・奈良・兵庫・他【無断転載を禁ず】表紙へ
ISO14001改定版移行: うまくできましたか?ご相談があれば、どうぞ

 ◎ ISO14001を成功させる条件
   @ マニュアルは30頁以内とする
    A 無用な下位の規定は作らない
    B 手順書は点検表含め3
5頁以内
    C 自前で作り他人の真似しない
     D 社員がわかる簡単な文書作り
    E 皆が参加して環境負荷の削減
     F ケチルでなく徹底した無駄取り
    G 日常点検・監査は真剣にやる
     H 毎月必ず環境委員会を実施
    I 事務局は広く、浅く勉強する
     J 外部審査は、本音でぶつかる
    K 経営者や管理責任者の関与

 
----------------------------------
  ■優れた経営コンサルタントを利用する
 (120〜140万円以内文書や記録作成までやって
  くれる知識・経験豊かな人を)
  注意1:大手コンサル会社は避ける
  注意2:理想的なことを言うコンサルは避ける
  注意3:費用が高く・期間が長いコンサルは避ける
  注意4:50万円とか極端に安いコンサルは避ける
  注意5:文書や記録を沢山作るコンサルは避ける
  注意6:支援回数が多い(12〜20)のコンサルは避ける

■ISO14001規格

対訳ISO14001:2004 環境マネジメントシステム ポケット版 規格としてこれを外部文書として持てばOK
こちらISO事務局(ISO14001・ISO9001関係図書)

■ISO14001口語訳
  ISO規格が難しいのでわかりやすく翻訳したものが提供されています
  http://www.kiriishi.net/14001/top.htm 
マネジメント改善研究所 切石庄之助氏

■ISO14001支援のどういう支援価格のコンサルタントを選ぶべきか

価格帯 価格適切性 内容適切性 総合適切性 解説
〜90万円 × × 危険 経験もないいい加減なもの多い
〜130万円 最適 支援の実績や力量をよく確認する
(当社は108万円)
〜160万円 良好 普通であるが努力不足
〜220万円 × × よくない 長い期間・膨大な文書
220万円〜 × × 避ける 今、そんなに高い訳がない

■アイソ・ラボ
http://www.isolabo.com/
ISO9001/ISO14001/ISO22000/ISO27001を取得するための
                情報提供サイトです。取る前に読んでみてください。

ISO14001を中心にした最近のISO認証取得の動向
@日本国内取得件数
JABのホームペイジによりますとかなりの件数の認証取得が完了しつつあります。
・ISO9001:53,033件(やや収束の方向)
・ISO14001:22,840件(まだまだこれから増加

A当社の引き合い・受注状況
・ISO9001と14001合計では、やや増加/横ばいで依然活発です
・但し14001のほうがかなり増えています。しかし9001の受注も減少はしていますが、継続してあります
B審査員の審査の質
審査の質は、やっとそれなりに良くはなっていますが、質が上がったというより、一昔前のように、非常識でとんでもないことを言う審査員が相対的に少なくなりレベルが揃ってきたということです
Cコンサルタント費用
ISO14001について言えば、今から8年前に比較すると1/5以下に値下がりしています。価格は100〜250万円の範囲です。まあ大方の意見としては、目下
120〜140万円近辺が最も適正な価格のように思います。ちなみに当社は108万円です。あまりに高い又は安いのは要注意です(高いのは固定費負担で内容も盛り沢山でやたらと難しいのが多い/安いのは手抜きが多い)
D審査費用
それほどではないにしろ審査費用も下がっています。理由としては、審査機関が増加し、ISO14001の場合ですとJAB登録の審査機関は43あります。それ以外に外国系を含めるともう少し多いと思います。競争が厳しくなっているわけです
E審査費用の幅
審査費用は、審査機関によって大きな価格の幅があります。
大雑把に言うと倍くらいの開きがあります。ホームペイジを参照されるか、こまめに見積もりをとることをお勧めします。
例えば、初年度90万円サーベイランス20万円更新審査30万円という審査機関もあれば、120万円の40万円の60万円という機関もあれば、更にもっと高いも機関あります。無駄な経費・固定費をいかに切り詰めているかが差の原因のようです。
F審査会社の状況
新規の受注は相対的に減っておりサーベイランスや更新審査の比率が多くなっています。ご想像のとおり、審査会社の中には新規の受注がとれないところもかなり多くでてきているようです。
G審査員の仕事
ISO9001や14001については、新規の審査はそれほど増加しませんから、審査員が増えていますから、
相対的に審査員の審査の仕事は減っています。したがってベテランの審査員以外が仕事を取るのはかなり困難な状況になっており、頭打ちの状況です。当然のことですが、やがてはサーベイランスと更新審査だけになっていく運命です
H経営コンサルタントの仕事
審査同様に仕事は減少する運命にあります。ISOコンサルタントに
新規に参入して受注することはかなり困難です。相当経験があり質も価格も適正で評価が高くないと受注できないことを覚悟しないといけません。指導経験の多いコンサルタントに注文が集中するのは当然です。また今後はISO9001や14001以外のISOやJISやその他のコンサルができないとジリ貧です。(ISO22000・JISQ15000など)相当の資質や超高収益企業の実務経験やパワーのない方には、あまりお薦めできません。
IISO14001の認証取得の今後の動向
まだ取得されていない会社が沢山あります。目下そういう会社様が順次取得しようとされています。目下環境問題は非常に重要になってきていますから、顧客から受注するのに、ISO14001認証取得は、グリーン購買の観点からも重要な必要条件になっているからです。
JISO14001環境管理について
ISOを取得する企業が圧倒的に多くなってきていますから、今後は
環境パフォーマンスをあげていく必要があります。その結果を毎年きちんと環境報告書にまとめてホームペイジに掲載し、公表することが必要条件になってきます。ISOをとっただけではグリーン購買の評価を受けることはできません。むしろ環境後進企業/ダメ企業になって受注がとれなくなることも考えられます。逆に積極的に環境成果(徹底したムダ削減)を挙げる会社に受注が優先されることが十分考えられます
KISOコンサルタントや審査機関の選定
(ろくろく調べず、エイヤーで決めないことです)
そこで今後取得しようとする会社様にとって重要なことは優良なコンサルタントを選ぶことです。これを間違えると悲劇のもとです。ISOコンサルタントを選定する場合、この頁
にもありますが「ISO14001を成功させる条件」を参照して選んで下さい。
審査機関はコンサルタントに相談し、価格・品質の適正な機関を紹介してもらって下さい。費用が安いからと安易に選ぶとまたは逆に高いから大丈夫だなんて思わないことです。コンサルタントと直接会い話しを通じてきちんと評価して下さい。そうしないと大変なことになりますのでご注意下さい。

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▲ISO認証取得支援コンサルタントサルトの導入検討手順

家作りに例えて考えて下さい。
  ・勘違いしてはいけません。理想ばかりを言うコンサルタントを信じてはいけません。
  ・素人の貴方は家自身の設計・建築・住まう、のうちどこをやられますか?
  ・全部やるのは理想的ですが、とてつもない無駄な苦労とお粗末な家しか建ちません。
  ・まず早く楽に家を建てて、そこに住むことこそが肝心なのです。貴方のすべきことは住むことなんです。

 →私は長年の豊富な支援経験から現実的で最も効果的で合理的な支援方法を編み出しました
落とし穴: 大手の経営コンサルタント会社は、止めたほうがよいですよ。
       格好に騙されてはいけませんよ。
有能なコンサルタントは必ず独立・開業します。
       大手には、独立できないような、経験・能力の乏しいコンサルタントしかいません。
       小さな個人コンサルタントも指導回数が少なく、経験不足の人が多いのでかなり要注意です。

ISO認証取得支援コンサルタントサルトの導入検討手順桃色は当社
1.ISOはじめてか?
□ISO9001取得済み □ISO14001をとりたい □両方いっぺんにとりたい
2.コンサルタント利用するか?
□利用する □部分的に利用する □利用しない
3.使うコンサルタント会社規模?
□大手 □中堅 □個人
4.期間は?
□6カ月 □8カ月 □10カ月以上
5・文書量は?
□少ない □普通 □多い
6.簡便さは?
□簡便 □普通 □難しい
7.維持管理のし易さは?
□し易い □普通 □面倒
8.文書は作成してくれるか?
□作成してくれる □部分的 □自分達で作成する
9.記録は作成してくれるか?
□作成してくれる □部分的 □自分達で作成する
10.指導ツールはあるか?
□かなり充実している □まあまあ □あまりたいしたことはない
11.価格は安いか?
□〜120万円 □〜160万円 □〜200万円
12.先生のコンサルタント経験は十分あるか?
□30件以上 □15件くらい □数件
13.先生の指導パターンは?
□やってくれる型 □協働型 □指導型
14.先生相性(明るさ・話し方・わかり易さ・マナー・効率的)は?
□良い □普通 □悪い
15.先生の協力度合いは?
□協力的 □普通 □非協力的
16.先生のその他全般は?
□良い □普通 □悪い
17.審査機関を紹介してくるか?
□してくれる □希望しだい □してくれない
18.紹介された機関の審査費用は安いか?
□安い □普通 □高い
当社の特徴 ・代表責任者が経営コンサルタント経験豊富
・代表責任者が経営コンサルタントを個別に評価し採用
・経営コンサルタントの質が高く、レベルがそろっている
・それぞれの企業様の規模や能力に見合って、妥当なやり方で指導する

▲当社のISO14001・9001支援の特徴
    ・システム構築、文書作成は全部おまかせ下さい
    ・記録も当方で全部作成します
    ・質問にお答え戴き、必要な情報を戴くだけです
    ・文書や記録はかなり少なくてすみます
    ・わずらわしい複雑な文書作成作業は不要です
    ・運用や管理、改善実施等の実務に専念できます
    ・環境管理に慣れていない小企業様に最適です
    ・御社の負担はかなり少なくてすみます
    ・訪問回数や時間も少なくてすみます
    ・建設業、サービス業、小売業にも対応可能です
    ・紹介する審査費用もかなり安いと評判です
    ・なにしろ取得が楽である
    ・しかも価格は最低価格帯
    ・取得後の運用もかなり楽

 

当社(かぎりなく簡便・良質)

他社(一般にむずかしく・粗悪)

文書 全部当社作成 見本くれるだけ
文書 企業様は確認修正のみ 企業様が全部やる
文書 少ない(半分以下) 膨大
システム 簡便・小企業向け 複雑・大企業向け
作業 かなり当方がやる 企業様が全部やる
指導 お手伝い、誠実 高圧的、偉い先生
訪問回数 10〜12回 20〜24回
訪問時間 4時間/回 7時間/回
先生 厳選した人派遣 バラツキ大きい
先生 実務経験豊富 実務経験ない人も多い
取得後 運用・維持楽、経営に貢献 余計な仕事の増加、役立たない
費用 安く要望に対応、審査機構も紹介 高い(当社の倍)
適正なISOマネジメントシステムを構築するために必要な要素(出鱈目な設計・道具・大工・住人・維持管理では良い家はできませんし住めません。ISOも同様です。金や労力をけちって失敗しないで下さい)
ISOのマネジメントシステム     家
設計図 ISO要求事項及び会社の状況にマッチング 強度・機能・構造・インフラ・間取り・流れ線・美観・・
・・・
ツール ISO楽取れ君などの標準ツール
(きちんとした思想・方針に基づく)
高い性能機能の大工道具
構築者 ・有能コンサルタント
・玄人はだしの従業員
・優れた大工
・玄人はだしのアマチュア
住む人 環境管理体制組織・責任 きちんと住む
維持管理 維持管理が容易性・配慮性 掃除・手入れ・定期補修
ムダ・効率 使い易さ、簡便さ 住み易い家、機能性、快適性

ISO14001環境マネジメントシステム導入の心構え

導入のねらいは、企業として主体的に考えよ なんとなくは駄目
とにかく取得すればよいは、止めよう 目的のないことは無駄
良いコンサルタントに基本はやってもらえ 大工仕事は大工に
安くて良質な審査機構を探し変更しろ 外資系・中堅が人気?
取得後3年かけて自分のものにせよ すぐに完璧は無理
基礎ができたら、若い人にやらせろ 若い人のほうががんばる
経営者はマネジメントシステムに関与せよ きびしく・暖かく見守る 優良企業はやっている
環境管理責任者に権限と責任もたせよ アイデア出し果敢にやる
企業にマネジメントシステムを根付かせよ 企業の必要条件
当り前の事がきちんとできるようにせよ 当たり前ができてない 優良企業はやっている
社内の徹底したムダ取リに取り組め 環境改善は無駄とり
中途半端でなく徹底してやる風土を作れ 中途半端な会社から脱出
仕事や管理をきちんとルール化せよ ルールがなくバラバラは× 優良企業はやっている
文書は簡便・少なく・維持しやすくせよ 文書が多いと誰も読まない
法令を理解しきちんと守れるようにせよ 法令なんか知らんは×
緊急事態の予防・緩和・対応を真剣にやれ 無視していると泣く 優良企業はやっている
環境を企業戦略の一に位置づけよ 火災・地震・災害・事故 優良企業はやっている
環境成果をインターネットに公開せよ 環境報告書ないと意味ない
毎月必ず環境委員会をせよ 事務局だけの活動× 優良企業はやっている
定期パトロール(点検)を根づかせよ 監視・点検は企業の命 優良企業はやっている
ISO14001を導入して良くなったことを宣伝せよ ISO導入で成果を出せ

家を建てる場合とISO14001の構築と比較してみて下さい。大工仕事をやるのは無駄であり、無理です。
  
根本的にコンサルタントの使い方の認識を変えましょう。

ISOの場合 家の場合 調査 設計 建設 確認検査 準備 入居 住まう 維持管理 修理改造 定期検査 改造
コンサルタント 設計士 . . . . . . . . . . .
大工 . . . . . . . . . . .
審査機関 検査人 . . . . . . . . . . .
事務局 住まう人(親) . . . . . . . . . . .
部門・従業員 住まう人(家族) . . . . . . . . . . .

認証取得前はコンサルタントに依存し
取得後は環境事務局に依存すればよい
部門の従業員は環境管理責任者や事務局
の言うことを聞いて管理と改善にしっかり取り組めばよい
3年間、真面目に取り組めば結果がでるのです。
最初からあまり欲張ったり張り切ると失敗します。

難しい部分はコンサルタントにやらせるべきである
だって、そのためにコンサルタントを雇うのでしょ

大工の専門家になることが目的ではないのでしょ
快適な暮らしをすることが目的ですね
  ↓
コンサルタントの多くは大工養成みたいなことをやています
無用な手間ばかりかかり成果が上がらず指導費も高くなってしまいます

・ISO認証の疑問にお答えします

関西ISOシニアコンサルタントネットワーク  http://www.meico.org
◎ISO支援:当社を知れば、ほぼ100%必ず当社を選ばれるはずです!!◎
ISOコンサルタント / ISO認証認証取得支援
◎ツールはMEICOの標準ISO14001システムツールを使うのが一番!!◎
ISO14001認証は、38万円から108万円でとれる!!
(他社の経営コンサルタント向けISOツールは、ツールだけで、120〜150万円くらいしますし、
ゴテゴテしていて使い勝手が悪いのが多いです。調査下さい。)
「ISO楽取れ」(目下ISO9001の楽取れも準備中)

▲指導メニュー
・Aコースでも十分構築できます
・無論BやCコースならば十分構築可能です ISOコンサルテイング予定

ISO14001
支援コース
説明:家の建築に
例えると
合計費用 標準ツー
ル購入
訪問支援
A 自前構築
(ツールを買って
あとは自前でやる)
材料だけを作ってもらい、
自分自身で家を建てる
38万円 なし
B 文書作成
(文書は御社の
内容に合わせて
作成します)
材料を作ってもらい、
土台と骨組みはやって
もらうがあとは
自分自身でやる

58万円 ●4回
(2カ月)
ポイント支援 必要な時だけ来社要請
修正や手伝ってもらう
8万円/1回 何回でも
(頻度も自由)
フル支援
(文書作成+展開
+記録作成
〜認証取得まで)
完全に家は建ててもらう
手を出さず、ほんの
少し手伝うくらい
108万円 ●12回
(1〜2回/月)
H ISO文書簡素化
取得後の複雑・膨大・運用困難な環境マネジメントシステムの場合に、簡素化する支援
・当社標準ツール:ISO楽取れで簡素化実施
78万円 訪問
6回

※ISO9001は建設小企業148万円
※フル支援で一般的な他社の価格水準は200万円〜300万円です。
是非、あい見積もりをおとり下さい
。当社より安い会社があればご相談に応じます。

参考情報:認証取得の総費用
●例:審査費用:25人、環境負荷小、大阪企業の場合(消費税込み)ISO14001
この例では、最大405−170=235万円の差が出ます。
しかも価格の高い経営コンサルタント会社ほど内容はお粗末面倒な場合が多いので要注意

経営コン
サルタント
会社
審査会社 経営コン
サルタント
費用
初年度
審査費用
合計費用
単位:万円
当社 安い会社 MEICO:108 X社:80 180
  〃 平均的会社 MEICO:108 105 205
そこそこ
安い会社
安い会社 180 X社:80 265
  〃 平均的会社 180 105 285
中くらいの
会社
安い会社 200 X社:80 280
  〃 平均的会社 200 105 305
高い会社 安い会社 300 X社:80 380
  〃 平均的会社 300 105 405

経営コンサルタント会社選定・発注時の注意点

(1)一般的に総費用300万円くらの費用で発注してしまう会社さんが多いようです。
  まあそれでも3年前くらいまではコンサルタント費用だけで350〜500万円くらいしていましたが
(2)当社の場合、すぐに注文を出していただけるのは、
  総費用が安く、稟議もいらないことが大きな要因です。
(3)その上、質やサービス面でも、完全に文書・記録を作成してくれ指導を楽に受けられ
  業務への支障が少なくてすむことが、発注に直ぐに踏み切って戴くポイントです。
(4)高い会社の場合、文書量が多く、内容が複雑で、訪問回数が多く、その結果費用も高くなります。
  (訪問指導:当社3時間×12回、他社例6時間×20回)
(5)最近の傾向として安いところのほうが、かえって良い場合が多いように思います。
  安い理由は手間が楽=システムや支援ツールが簡便であることです。
(6)「高い有名なほうが良い」という認識を改められないで、
  不幸な結果になるケースがあい変わらず多発しています。
(7)高いは、指導はきついは、文書は沢山だは、わかりにくいは、できたは良いが
   労力が大変だは、次年度以降の審査で不適合をくらうは、ふんだり蹴ったりで
   すごく後悔し、以降も大きな実害に悩み続ける会社さんは多いですよ。

F:フルサポートについては、価格や回数の御社ご要望に柔軟に対応
 
通常、他社は、は150〜300万円位が相場です
 
作成又は提供する文書:環境マニュアル・手順書・様式・監査チェックリスト
 認証取得後、ISO14001については、8万円/回+交通費で
 各種フォロー支援をします。
 (省エネ・ゼロエミ・環境報告書・環境テーマ・組織・運用管理・環境セミナー・社内監査・その他)

B:自社の文書だけ作成して欲しいというご要望にも応じます。

●ISO14001あらゆるお悩み解決します

  
「こんな、無理なこと」と思われることでもご相談下さい。即刻、的確に解決致します

  
・超短納期ISO:半分くらいの期間例えば4カ月くらいでやってしまいたい等
  
・トラブル解決:自力でやったが、審査で重大な指摘を受け、やり直さなければならない等
  
・ISOやり替え:認証取得したが、なにしろ運用・維持が大変なんとかならんか等
  
・ISO認証取得の企画をしているが、これでよいか判断できない助けて欲しい
  
・ISOの審査に立会って審査で困ったらサポートしてもらえないか
  
・その他:ISOで困っている、なんでうまくいかないんだ、あれこれわからん、
        なんでもお悩み解決します

高く・多く・長く・難しいのが良い経営コンサルタントと勘違いしていませんか?
ISOの経営コンサルタントをやって6年目に入りますが、最近つくづく過去のやり方を反省しています。昔はISO14001の経営コンサルタントは次のようにやっていました。
【▲昔のやり方】
@経営コンサルタントは教える立場
A企業さんを訪問し、雛形を渡す
B必要なことや文書の作成方法を教える
C午前9時〜5時くらいまでたっぷり時間をかけてやる
Dいろいろな資料をお渡しする
Eこういった訪問を24回くらい行う
F企業さんの担当者は私が帰ったあと文書を完成させる
G次回訪問で宿題の報告を受け、解説や指摘Wする
Hこういう繰り返しをやって文書を完成させていく
I文書を現場に展開して戴くのを側面的に指導する
J審査を受け指摘事項のフォローを行う
K以上12カ月くらいかけて、審査合格し支援が終了する
【●現在のやり方】
@経営コンサルタントは中に入って協働で進める立場
A企業さんを訪問し、ヒアリングし、必要なデーターを貰う
B経営コンサルタントが文書作成作業をその場で実施する
C午後1時〜4時まで密度をあげてやる
D経営コンサルタントは帰宅後文書を完成する
Eこういった訪問を12回くらいですます
F企業さんの担当者は私が帰ったあと基本的には作業しない
G次回訪問で経営コンサルタントが完成させた文書の説明をする
Hこういう繰り返しをやって文書を完成させていく
I文書を現場に展開して戴くのを側面的に指導する
J審査を受け指摘事項のフォローを行う
K以上7〜8カ月で、審査合格し支援が終了する

大きな違いは
@渡す資料は少ない(半分以下)
A訪問指導の日にちが少ない(半分以下)
B訪問時の指導時間が少ない(半分以下)
C企業さんのする作業が少ない(1/4以下)
D文書の量が少ない(半分以下)
E支援の期間が短い(半分くらい)
F支援費用が安い(半分以下)
G審査での深刻な不適合が少ない
H認証取得後の作業が少ない
I社内のISOに対する不満が少ない
大手の経営コンサルタント会社は、いまだに昔の私のようなやり方をしています。
自社の先生の指導の実態を全く知らない営業マンは、いかにも優れているようなことや、不安心理を煽るようなことを沢山言いますが、実際に派遣されてくる先生は、営業の言たのとは程遠いひどい先生が来るのです。

A:取得後支援
A:ISO取得後の管理・運用支援 7〜26万円
訪問
1〜4回/年
取得後の環境マネジメントシステムを円滑に進めるための支援
・ISO認証取得後の具体的運用を定期的に指導します。
認証取得後、3年で完成させていく上で、非常に好評です。自力で取得されたケースも可。
是非、1年でもやってみて下さい。何かと頼りになりますよ。
狙い ISOの完全定着、環境管理活動レベル向上
期間 1年〜3年
内容 環境ISO運用全般、各種相談・疑問の解消
  ・管理運用、法令遵守  ・改善活動
  ・内部監査  ・目標・計画作成  ・教育
  ・文書等見直し  ・サーベイランス準備  ・その他
訪問 1回/2カ月午後1時〜4時頃(合計4回)