ISOとISO14001の認証の取得とISO認証取得支援と環境と経営革新の経営コンサルタント及び人生コンサルタントの会社
(事務所:京都市伏見区090-6750-7889)
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関西ISOシニアコンサルタントネットワーク基本方針と経営方針 63 |
| MEICO 認証の支援のサイトマップ ISOコンサルタントTOP 無断転載禁 |
関西ISOシニアコンサルタントネットワーク
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パンフレット |
ISO14001・ISO9001・ISO22000・ISO27001・Pマーク認証・安全衛生支援・社内セミナ |
| 当社基本方針 経営方針 63 |
(手頃な価格で誠実な支援を提供します)
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| 『威張るな・奢るな・謙虚にして風格を持て』 |
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| @当たり前のことをきちんとやる |
| Aやるべきことは、徹底してやる |
| B自分自身を厳しく見つめ、磨く |
| Cそして本物の自由と安楽に浸る |
| ⇒クリック |
・ISO、環境、安全衛生、情報保護、経営革新の重要課題の支援の提供 |
| ・誠 実で 親 切 な 指 導 ・ 支 援
の 提 供 |
| ・質 の 高 い 指 導 ・ 支 援 の 提
供 |
・経験豊富でカバーできる領域の広いコンサルタントの派遣 |
| ・業 界 で も っ と も 安 い ・ 顧
客 が 納 得 さ れ る 価 格 |
| ・顧 客 が 喜 ん で 戴 く 指 導 ・
支 援 の 提 供 |
| ・マ ナ ー の 良 い コ ン サ ル タ
ン ト の 派遣 |
経営コンサルタントとは、お客様が
「先生にまた来て欲しい、先生が来るのが楽しみだ、指導が楽しい勉強になる、何でもすぐに助けてくれる」
と言われるようなコンサルタントをめざします。
逆に「先生が来るのが苦痛、つまらない、楽しくない、勉強にならない」と言われたら、高いお金を戴く権利は
ないと思います。謙虚で努力家でお客様に尽くす・お役立に立つものでなくてはいけないと強く考えます。
これはどんな仕事にも共通することです。例外はありません。
▲代表責任者村上和隆の経歴紹介
| 1962〜1968東京工業大学経営工学科修了(管理エンジニア/専門家を目指す) |
| 1968〜1978大手A社、大阪の電子部品で管理技術(管理を習得/野性味喪失のA社に失望) |
| 1978〜1981小C社で開発〜製造、品質管理等全般(短期間に業績急上昇) |
1982〜1996中堅京都B社でサ-マルヘッド生産管理課長、環境管理課長(日経日本一へ必死の貢献) |
1997〜1998経営コンサルタント大阪D社で原価低減・ISOコンサル(コンサルタント業の実態に疑念) |
1998年〜ISO及び経営革新コンサルタントとして独立自営(実務型個人コンサルタントネットワーク指向) |
私は、東京出身の60歳です。東京工業大学:経営工学科修士終了後、大阪の松下電器に
入社しました。電子部品事業本部の管理技術部に配属になり、そこで管理技術のIEやVEや
標準化等の仕事に従事しました。この職場は、当時松下電器の中でもいち早くQCのデミング賞
を受賞し、管理技術の最先端を走っていました。そういう中で石原勝吉さんというQCサークル
活動で有名な人のもとで、主に現場向けのIEやVE手法の研究及び普及を図ってきました。
それらの社内テキスト「現場シリーズ」が完成し、その後、石原さんの本として日科技連から
出版され、いまだに版を重ねています。
その後松下電器を退職し京都の電気部品の会社に入り研究開発から製造、QCとほとんど
全般の仕事を体験しました。この会社は入社後、短期間に利益向上が図れました。小さな
会社でしたが実力はあり優秀な素質を持ち、企業の原点を知り、経営管理について随分と
勉強になりました。
その後、半導体電子部品のローム株式会社に入社し、ファクシミリ用のサーマルヘッド(感熱素子)
の生産管理課長を担当しました。筆舌に尽し難い厳しい競争の中、ついに赤字を脱却し、業界
1位にまで登りつめました。全く信じられないことでした。大手電気メーカーは大半サーマルヘッド
の製造を行い熾烈な価格・品質・納期競争を演じていました。そういう中でロームが最後まで残り、
他の大手メ−カーは、全部と言ってよいくらい撤退して行きました。
そのようにして目覚しい成果を上げた頃、環境管理の本社スタッフを命じられました、当初は、
文字通り実質一人でロームグループ全体の環境管理体制を構築して行きました。お蔭様にて
環境管理もさることながら得意のコストダウンの大幅な成果をもあげることができました。当時
全国を歩き随分多くの人脈もできたわけです。
ローム株式会社は、私の入社当時は、業界でも最下位の劣悪企業の一つでした。半導体電子
部品は、品質・コスト・納期どれをとっても非常に困難な分野でした。半導体電子部品の末席の
企業がロームであったのですが、その後短期間に「大企業も遠く及ばぬ超高収益企業」に急成長
して行ったのです。今思えば技術力もさることながら管理又はマネジメントシステムが飛躍的に
レベルアップされたことが、成功の秘訣であったのは間違いありません。ここでの厳しいが素晴ら
しい成功体験が、現在お客様への「具体的で効果的な経営支援」に役立っていることは言うまでも
ありません。ロームは今任天堂に次ぎ京都第ニ位、なんと電気業界でも利益額でトップレベルなのです。
ISO14001審査員の資格を取得し、大阪の経営コンサルタント会社に入社し、コストダウンの
指導業務に従事しましたが、ISO14001の仕事が舞い込み、私が急遽担当を命じられました。
その後お客様の支援活動を通じ経験と実績を積んできました。その後独立し、ISO14001だけで
なくISO9000や環境問題のゼロエミッションや環境報告書、省エネ、環境ラベル等の支援依頼も
お引き受けするようになって来ました。企業様が不得手な領域の仕事を一社員の感覚で懇切丁寧
にお手伝いし、短期間に結果を出すことが評価を受けています。
そうこうしているうちに、優秀な個人コンサルタントのお付き合いから品質・環境・経営・物流等の
コンサルタントの紹介斡旋もするようになっております。ところがお客様やコンサルタントのお話を
総合すると、驚くことに「コンサルタント会社に指導をお願いしたところが、ひどい目にあった」という話
を随分お聞きするのです。ひどい場合は途中解約のケースも結構多くあるのです。
当社は企業やコンサルタントの経験を重視し、コンサルタントを厳選し派遣しております。あり得ない
ことではありますが、万一気にくわない場合は、いつでも別の先生を紹介することも可能です。
企業様が独自で、安く、優れたコンサルタントを選び出すのは、案外難しいことなのです。
なにしろ次ぎのようないい加減なお見合いのようなケースで決めて失敗する企業様があとをたち
ません。しかしコンサルタントのことを知らないご担当者に命じて決めさせるのですから当然の
結果とも言えるのです。
現在ISOは、14001環境マネジメントシステムを中心に更に取得企業が拡大しています。最近は従業
員数30名までの企業さんが増加し、キャパ、管理の能力や余裕が乏しい企業さんが増えています。
ところが経営コンサルタント会社の多くは未だに大企業向けのシステムや手法を持ち込み、膨大な文書を
作り、支援費用も200万円訪問回数も20回以上というのが大半です。こういう中でお客様のご要望は、
@安い価格(コンサルタント約128万円、審査72万円、合計200万円)
A簡便・簡易・簡潔・簡単
B文書や記録は作って欲しい
ということです。私は長年の経験からISO楽取れ君を38万円で発売することに成功しました。
今全国都道府県単位に支部長を設けて、安く良い品質のISO支援を提供しようと活動しています。
大手コンサルタントを選んでしまい、劣悪なコンサルが派遣されてくる
・指導費用が高いので良い指導や結果が得られるはずが、とんでもない結果になる
・派遣されるコンサルを良く調べもせず、当然素晴らしい会社の意向に沿う支援をして
くれると期待するが、見事裏切られる
どうぞまず当社にご相談下さいませ。少なくとも「いい加減なコンサルタントとの契約」という不幸な
事態だけはありえないことを保証致します。どうぞご気軽にご利用下さい。
▲ISO14001の場合で具体的に方針の具体的な展開の状況を説明します
当社のISO14001・9001支援の
特徴(村上和隆所見)
・システム構築、文書作成は全部おまかせ下さい
・記録も当方で全部作成します
・質問にお答え戴き、必要な情報を戴くだけです
・文書や記録はかなり少なくてすみます
・わずらわしい複雑な文書作成作業は不要です
・運用や管理、改善実施等の実務に専念できます
・環境管理に慣れていない小企業様に最適です
・御社の負担はかなり少なくてすみます
・訪問回数や時間も少なくてすみます
・建設業、サービス業、小売業にも対応可能です
・紹介する審査費用もかなり安いと評判です
・なにしろ取得が楽である
・しかも価格は最低価格帯
・取得後の運用もかなり楽 戻るqbk |
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当社(かぎりなく簡便・良質)
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他社(一般にむずかしく・粗悪)
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| 文 書 |
全部当社作成 |
見本くれるだけ |
| 文 書 |
企業様は確認修正のみ |
企業様が全部やる |
| 文 書 |
少ない(半分以下) |
膨大 |
| システム |
簡便・小企業向け |
複雑・大企業向け |
| 作 業 |
かなり当方がやる |
企業様が全部やる |
| 指 導 |
お手伝い、誠実 |
高圧的、偉い先生 |
| 訪問回数 |
8〜10回(但し、最大12回までok) |
20〜24回 |
| 訪問時間 |
4時間/回 |
7時間/回 |
| 先 生 |
厳選した人派遣 |
バラツキ大きい |
| 先 生 |
実務経験豊富 |
実務経験ない人も多い |
取得後 |
運用・維持楽、経営に貢献 |
余計な仕事の増加、役立たない |
| 費 用 |
安いく要望に対応、審査機構も紹介 |
高い(当社の倍) |
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| 禅宗に学ぶ人間としての基本(人生や仕事の上の基本として常に唱えましょう) |
| ◆O−1:基本「禅宗:白隠禅師座禅和賛」(人間の基本をまず認識しましょう) |
| 衆生本来佛なり、水と氷のごとくにて、水を離れて氷なく、衆生のほかに仏なし |
| 衆生近きを知らずして、遠く求むはかなさよ |
| 例えば水の中に居て渇(かつ)をさけぶがごときなり、長者の家の子となりて貧里(ひんり)に迷うに異(こと)ならず |
| 六趣輪廻(ろくしゅりんね)の因縁は、己が愚痴の闇路なり、闇路に闇路を踏みそえて、いつか生死(しょうじ)を離るべき |
| それ摩訶円衍(まかえん)の禅定は、称嘆(しょうたん)するにあまりあり |
| 布施や自戒や諸波羅密(しょはらみつ)、念仏懺悔(ざんげ)修行等、その品(しな)多き諸善行、みなこの中に帰するなり |
| 一座の功をなす人も、積みし無量の罪ほろぶ、悪趣いずくにありぬべき、浄土即ち遠からず |
| かたじけなくもこの法(のり)を一度耳に触るる時、讃歎随喜(さんたんずいき)する人は、福を得ること限りなし |
| いわんや自ら廻向して直に自性を證すれば、自性即ち無性にて、すでに戯論(けろん)を離れたり |
| 因果一如(いんがいちにょ)の門ひらけ、無二無三の道直し(みちなおし)、無想の相を相として、行くも帰るも餘所(よそ)ならず |
| 無念の念を念として、謳(うたう)うも舞うも法(のり)の声、三昧無碍(さんまいむげ)の空広く、四智圓明(しちえんみょう)の月さえん |
| この時なにをか求むべき、寂滅現前(じゃくめつげんぜん)するゆえに、當處(とうしょ)即ち蓮華国(すなわちれんげこく)、この身即佛なり |
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| ※人生禅宗に学ぶ人間としての基本(人生や仕事の上の基本として常に唱えましょう) |
| ◆O−2:基本「四弘誓願文、五観文」(人間の基本をまず認識しましょう)ーーーーーーー |
| 四弘誓願文 |
| 衆生無辺誓願度(しゅじょうむへんせいがんどー) |
| 煩悩無盡誓願断(ぼんのうむじんせいがんだんー) |
| 法門無量誓願学(ほうもんむりょうせいがんがくー) |
| 佛道無上誓願成(ぶつどうむじょうせいがんじょうー) |
| 五観文(食事五観の偈) |
| 一には功の多少を図(はか)り、彼の来處(らいしょ)を量(はか)る |
| ニつには己が徳業の全闕(ぜんけつ)と忖(はか)って供(く)に応ず |
| 三つには心を防ぎ過貧等(とがとんとう)を離るるを宗(しゅう)とす |
| 四つには正に良薬を事とするは形枯(ぎょうこ)を療(りょう)ぜんが為なり |
| 五つには道業を成(じょう)ぜんが為に當(まさ)にこの食(じき)を受くべし |
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| 現代は、そろそろ基本的に考え直す時期に来ている。何事も行き過ぎると破滅の原因になってしまう |
| ◆0−3:早急に否定すべき事(これ迄、良いことと信じて来たことを全面否定せよ。)もう遅いかも知れませんが?でもやらないよりやったほうが良いのでは? |
| 経済性・効率性・スピード |
| 使い捨て・大量廃棄 |
| 科学技術・技術進歩・技術競争 |
| 経済発展・大量生産・大量消費 |
| 人口増大 |
| 都市集中 |
| グローバル化・大規模化 |
| 偽の(詐欺的)民主主義、○○主義、・・・・ |
| 利権屋・官僚・役人・政治家・族議員 |
| プラスチック・化学物質多用・乱用 |
| マネーゲーム |
| 競争主義 |
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| 紹介 |
| ◆0−4:紹介「私の予言したことのポイント(主なもののみ)」(人は将来を予言し対応したり実現したりする) |
| 東京、関東は住むべき場所ではない、(地震、財政破綻、環境悪化、行政サービスの劣化、地震や災害、戦争やテロ、・・・・・・)西の方向へ行くべき又親元を離れるべきだ→就職を機に大阪・京都・滋賀へ単身移住しました |
| 神戸製鋼に合格したが、キャンセルし、松下電器に決め入社→結果的に神戸大震災免れることになった |
| 世界はエネルギー・資源・食料枯渇、危機が訪れるだろう→エネルギー価格上昇し、数十年で枯渇しそう |
| 日本は経済大国になるだろう→世界一になりました(目下は少し駄目ですが) |
| 日常的運動習慣・健康管理が大切になるだろう→35歳から運動習慣身につけて来ました |
| 株式等個人の資産運用が大切になる |
| 極悪環境の都会を早く脱出すべきだ→京都から滋賀の山中に移住し田舎暮らしをしています |
| 日本でも終身雇用が崩壊し、転職が盛んになるだろう→全盛期の松下電器をやめ転職、松下電器はこのままでは、早晩、経営危機になる→10年目に退職する、松下経営危機到来 |
| 転職したロームは、業界ビリであったが、将来必ず成長するだろう→ロームが日経プリズムでなんと日本1位になってしまいました(利益率35%:超高収益企業) |
| 地球環境問題が大きな課題になるだろう→世界的な課題、企業の最重要課題に発展、ISO9000・SO14001を企業が積極的に取得し、取得件数拡大しています |
| コンピューターの積極的活用が経営・事務の生産性向上に重大になる→ITの重要性が叫ばれていますが、私もすでに積極的に活用し業務の高い生産性確保しています |
| 真に役に立つ経営管理の専門家になりたい、ISO認証もコンサルの柱になるだろう→実践的かつ誠実な役立つ個人経営コンサルタントになりネットワークを組織化しました |
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| 紹介 |
| ◆0−5:紹介「どのくらい先を予言して行動すべきかのポイント」(1年後、10年後、100年後を予言するべきなのでしょうか?) |
| 獣は臭いや超音波を感じると言いますが、人間は動物の中で未来を予言できる唯一の動物でしょう。これは臭いや超音波感知能力よりもっとすごい能力なのです |
| 私は小さい頃から、元来臆病のせいか、良きにつけ、悪しきにつけ、先を読む(心配する)ことが習慣になってしまいました |
| 会社でも「村上さんの予言は当たる」とか「村上さんは、人の先を行き過ぎるので、ついていけない」とか言われていました(半分馬鹿にされていたようですが) |
| 経営において過去のデータを収集分析し、将来を予測することは生産管理課長の重要な役割と思っていました |
| 日々過去のデーターをきちんと追跡して行くと、それらは確実に将来を暗示してくれているのです |
| 競馬をやったことはありませんが、競馬の予想みたなものなのでしょうか?(科学性と経験と素質が必要ですよ) |
| 更に将来予測というより、少し神がかり的ですが、予言することが趣味になって来ました |
| 「先のことを思い煩ってもしょうがない」という人がいますが、これは大きな間違いです「後悔をするより、予言して後悔しないこと」が重要な鍵 |
| 予言するためには、データや状況を読む歴史や科学を勉強するなどあくまで勉強が大切です |
| 「予言は早すぎても益がない」と言う人がいますが、これは間違いです。今日や来週や来月や来年を予言しても意味や価値がありません。ずっと長い先を読むことこそが素晴らしいことです |
| 予言は、3年や5年などと短くては意味がありません。少くなくとも、人生80歳の約2.5倍の200年後までする必要があると私は考えます |
| 予測でなく、予言は、人間にとって、いろいろな面で利益をもたらします。ぜひ的確な予言を日々行い訓練して下さい。今の日本の不景気も同様にあまり近くを読まずせめて5年後10年後を予言しましょう |
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